社員を守る!ストレスチェック

ストレスチェックなら
プラスワンライフ

カウンセリング実績はGoogleで5.0の評価

直通:(080)9851-3324

プラスワンライフの理念

御社の「健康経営」を実現します

高ストレス者(全体の10%)を見いだすことはできても、産業医面談をする人はわずか0.5%。残りの9.5%の高ストレス者と90%のストレス予備軍に対しての対策は何もなされていないのが現状です。

ストレスチェック⁺は高ストレス者の早期発見だけではなく、その後の見守りやメンタルケアをサポートする機能を備えた新しいストレスケアサービスです。厚労省のストレスチェックと一緒にご利用いただく企業様が増えています。

ストレスチェック⁺なら

手間不要で一切の業務を一貫してサポート

企業毎に抱える課題はことなりますが、多くのご担当者さまも「何から始めていいかわからない」というのが現状です。
外部委託により企業は法令を遵守しつつ、従業員のメンタルヘルスを守るための環境を整えることができます。
御社の健康経営をストレスチェック⁺でサポートいたします。

〈新版〉ストレスチェック導入マニュアル
事例で分かる!ストレスチェックの活用方法
育たない社員のエンゲージメント向上のための秘策
業務負担の大幅な軽減

ストレスチェックの実施には準備・運営・結果のフィードバックなど、多くの業務が発生します。外部委託により、人事担当者や産業医の負担を大幅に減らし、本来の業務に集中できます。

個人情報の適切な管理

従業員のストレスチェック結果を公正かつ適切に管理。社内で扱うことで懸念される「情報漏えい」や「評価への影響」などのリスクを回避できます。従業員も安心して受検しやすくなります。

専門的なサポート

最新の傾向や専門知識を反映したサポート。高ストレス者への面談や、必要に応じた復職支援、労働環境改善へのアドバイスも受けられます。専属コンサルタントのようなサービスを低価格でご提供。

企業イメージの向上

「従業員のメンタルヘルスを大切にする会社」という印象を与え、採用活動や企業ブランディングにもプラスに働きます。また、年間を通じたメンタルヘルス支援やアドバイスが受けられ、従業員の健康管理を継続的に強化できます。

〈ストレスチェック⁺〉

機能紹介

厚生労働省推奨のストレスチェック

調査票(57項目/80項目)に対応。
結果データはビジュアル化されているため分かりやすく把握できます。

13ヵ国語完全対応

日本語、英語での実施が難しい外国人従業員へも対応可能。
対応言語:中国語、韓国語、スペイン語、ポルトガル語、ベトナム語…

独自アンケート追加

ストレスチェックだけでは把握できない情報を収集し、組織経営に役立てることができます。
<オプションサービス>

全デバイス対応

いつでもどこでも簡単にアクセス。回答が完了するとすぐに結果を確認!
マークシートとの混在も可能です。

組織別ストレス分析

事業場だけでなく、部署、グループごとに組織分析結果をグラフ化します。
個別に対策を考える負担を軽減。

産業医紹介

提携する産業医を紹介可能です。
お気軽にご相談ください。
<オプションサービス>

実施からアフターフォローまで

ハイクオリティな価値を驚くほど身近に

ストレスチェックにかかる費用は「福利厚生費」として扱え、損金計上が可能です

人材不足から人材育成の時代へ

近年、日本の労働市場は大きな転換期を迎えています。かつての「人材不足」という課題から、「人材育成」の重要性が高まっています。この変化の中で、企業が持続的な成長を遂げるためには、従業員一人ひとりの潜在能力を最大限に引き出し、長期的な視点で人材を育成することが不可欠となっています。

従業員の心身の健康を維持・向上させることで、効果的な人材育成が可能となり、結果として組織全体の成長と競争力強化につながります。ストレスチェックは単なる義務ではなく、人材育成戦略の重要な一環として位置づけ、積極的に活用していくことが求められます。

社員の働きがいが
経済成長につながります

義務化となったストレスチェックを毎年履行していく上で、担当者の方が課題と感じている点で最も多かったのは、「高ストレス者で医師との面接を希望していない人のアフターケア、フォロー」になります。

そんな課題をクリアにするために、高ストレス者で医師との面接を希望されない方へのアフターケア、フォローに心理職のカウンセリングサービスがあります。

厚生労働省の「ストレスチェック指針」においても、通常の法定ルートの医師面接のみではなく、従業員が匿名で気軽に利用・相談できる外部相談窓口を設ける体制を整備することが推奨されています。ストレスチェック⁺なら高ストレス者や要注意者へのケアやフォローの役割を果たすことができます。

こころの専門家と出会う

今だから専属カウンセラーを持つという選択

心理職によるカウンセリング(面談)は、アフターケアという大切な事であり、高ストレス者へのフォローアップ率を上げることに貢献し、また事業場側の医師面接に伴う負担金の削減にも繋がります。
面談方法:対面、電話、メール、オンライン

働きがいも企業の成長も

プラスワンライフではストレスチェック後のフォローアップに力をいれています
まずはお気軽にご相談ください